【住宅ローンシュミレーターの使い方】
①返済方法:元利均等払いと元金均等払いから選択できます。
②借入金額:借入全体の金額を入力します。
(上限10,000万円)
③ボーナス金額:借入金額の内、ボーナス分を入力します。
(上限5,000万円)
④ボーナス月:6タイプから選択してください。
⑤金利:スライダー(1~6%)若しくは手入力できます。
⑥返済期間:スライダー(1~35年)で選択してください。
⑦開始年月:入力した年月から償還表が計算されます。
⑧年収:年収を入力すると年収比率が計算されます。
★その他の機能
・グラフ選択(バータイプ・エリアタイプ)
・償還表はスクロール及び回数によるソートができます。
※数値の入力は半角数字で入力してください。
<元利均等返済>
<年収比率>
毎月の返済額(元金+利息)の支払額が一定であるもの。
元金返済部分は返済開始当初の金額は少なく、返済が進むにつれて金額が多くなります。
また、利息支払部分は反対に返済開始当初は金額が多く、返済が進むにつれて金額が少なくなります。
<元金均等返済>
毎月の返済額のうち元金返済部分のみが一定であるもの。
利息支払部分は毎回変わり、返済開始当初は金額が多く、返済が進むにつれて少なくなります。
年収(税込み)に占める年間返済額の割合のことをさします。
金融機関の借り入れ可能額もこの年収比率を元に試算され、一般的に年収の20%~30%くらいが無理なく返済できる負担率と言われています。